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北見市の面積は14万㎡と全国的にも有数な広さがあり、それに比して人口は11万人といかにも北海道の地方都市の感があります。サロマ湖でのホタテ貝の漁、玉葱やハッカの生産量が多く「北見のハッカとハーブ」は環境省の「かおり風景100選」だそうです。駅近くのホテルへ到着したのが日曜日の16:30頃、散歩&夕食に出かけます。記憶にある商店街には営業している店舗は殆どなく銀行だった場所は駐車場。記憶に自信がなくなります。確か駅前に東急デパート&東急インがあったはずなので向かいます。建物はあっても名称が違い、北見市役所まで入居しています。
数点のPtは翌朝の散歩時に撮りました。月曜の朝ですが猫の子一匹写っていません。本当に人口11万人の地方都市なんでしょうか?その割には駅付近にはビジネズ系ホテルが林立しています。それなりにホテル需要はあるのでしょう。
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